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時効援用申込

インターネットで時効援用のお申込みをご希望の場合は、以下のフォームをご利用ください。 概算費用も確認できます。

お申込前に相談をしたい場合は、下記のいずれかからご予約ください。ご相談は無料です。

【お申込み後の流れ】

  1. 書類の写しが届き次第、メールにて確定金額と振込先をお伝えいたしますので、お振込みください。  キャンセルの場合は、その旨お伝えいただければ、一切料金はかかりません。
  2. (裁判対応が必要な場合)委任状を、メール・FAX・郵送のいずれかお客様ご指定の方法でお送りしますので、  ご住所・お名前をご記入の上、押印して当事務所宛に「原本」をお送りください。
  3. お振込みが確認でき次第、債権者(貸金業者、クレジット会社、携帯電話会社等)に受任通知を発送します。
  4. 受任通知発送後、数週間から2か月程度すると、債権者から、取引履歴が司法書士宛に届きます。
  5. 最終返済期日が5年以上前(場合によっては10年以上前)かつ時効の更新事由(裁判、承認など)が無い場合は、当職から債権者に対し、時効援用通知を発送します。  時効援用通知の発送後、債権者から債務不存在の旨の証明書が発行された場合には、その時点で手続終了です。  1か月程度経過して何も反応が無い場合には、当職から債権者に対し、処理結果の確認をします。時効の処理が行われたことを確認できれば、手続終了です。
  6. 受任通知発送後、取引履歴などの債権者から送られてきた書類を確認した結果、 消滅時効期間が満了していない場合には、和解交渉をして分割払いをするなどの対応が必要になりますので、   方針につき確認するため、改めてご連絡を差し上げます。
必須時効を援用する会社の数
必須裁判所対応の要否
訴状・支払督促などが裁判所から届いている場合、指定された期日までに対応が必要になります。
お支払い合計金額
お支払明細
  • 実費(内容証明郵便・配達証明)
  • 司法書士報酬 円(税込)
必須お見積もり制限事項確認
上記は概算お見積もりであり、お客様・債権者に送付いただいた書類やご事情を確認した結果、変更になることがあります。 変更がある場合には、必ず事前にお知らせいたします。
必須お客様への委任状等送付方法
訴状・支払督促などが届いている場合、指定された期日までに対応をするため、お客様の記名押印のある委任状を裁判所に提出する必要があります。
必須時効ではない場合の確認(1)
受任通知を発送後、取引履歴などの債権者から送られてきた書類を確認した結果、 消滅時効期間が満了していない場合には、方針につき確認するため、改めてご連絡を差し上げます。   和解交渉等をせず途中でご依頼を終了する場合は、1社あたり取引履歴開示手数料5500円のみをいただき、返金いたします。
必須時効ではない場合の確認(2)
時効援用通知を発送後、債権者から送られてきた書類の内容からもお客様から聴取した内容からもわからない 時効更新事由(判決が取られていた、電話や書面で債務を承認していたなど)が発生していたことが明らかになるなどして 債権者から「消滅時効の援用を認めない」との主張がされた場合、方針につき確認するため、改めてご連絡を差し上げます。   和解交渉等をせず途中でご依頼を終了する場合は、1社あたり「取引履歴開示手数料5500円+実費1540円」のみをいただき、返金いたします。
必須お名前
フリガナ
会社名
会社名カナ
必須メールアドレス
必須メール再確認
メールアドレスを再度ご入力ください
必須郵便番号
郵便番号か住所を入力(相互検索可)
必須ご住所
  1. 都道府県
  2. 市区町村
  3. 丁目番地
前住所
現住所以外での契約がある場合、当時の住所をご記入ください。
必須電話番号
  
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